E137とは?/Elementorとの相性抜群のWPテーマを意味しています。

「E137とは?」と言うページ名で以前投稿したことがありました。 その際は、藤心の公式9サイトの内で下記の3サイトが、Elementorで 作成されたサイトであること位の認識で紹介記事を投稿しました。

実は、Elementorを実装したサイトだけでなく、前記のWPテーマは、極めてElementorとの相性抜群のテーマであることを言いたいのです。
即ち、ElementorでWordPressサイトを作成したいと希望されるユーザー様への お薦めのWPテーマとなっています。

枠線のあれこれ/枠線の全てが分かります。

「枠線」についての筆者の解釈になります。
一般的に、画像ボックスとかアイコンボックスとかのセットウジェットを使う場合、ボックスの外枠に枠線を設定するケースが多くあります。
1.セクションに枠線を設定する場合
2.カラムに枠線を設定する場合
3.ウジェットに枠線を設定する場合
それぞれの設定で、実際の枠線がどのようになるのかを、分かりやすく解説してみます。

お客様サイトでの制作スタイルの大多数の要件は?

当方のお客様サイトの制作実績を改めて見直すと「QHM/HAIK⇒WordPressへのリニューアル」案件が暖突に多いことが分かります。言い直すと、当方のWeb開発は、QHM/HAIKユーザー様に支えられた制作代行であったと結論づけられます。有り難いことで感謝感謝の一言です。

藤心WordPress塾は、個人レッスン付き制作代行です。

QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。未来永劫存在し進化し続ける素晴らしいツールが WordPress です。WordPressの高い壁(ハードル)を下げる存在が ELEMENTOR です。その ELEMENTOR を教えることに特化した唯一無二の塾が藤心オンラインWordPress塾です。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

Elementorファンには朗報です/EdgeでElementorを!!

Elementorでページ編集するには、使用するブラウザとの相性があることは既にお伝えしました。一時期、マイクロソフトのEdgeはElementorとは最悪の相性でお薦めできないブラウザでしたが、EdgeのVer.79以降(最新Ver.84)であれば問題なく使用できるようになりました。

筆者はつい最近、既定のブラウザをFirefoxからEdgeに切り替えて使用しております。むしろFirefoxよりEdgeの方が良いみたいです。お薦めです。

自分で更新できるWordPressサイトを作って
みませんか?

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。
ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。
「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」による
ページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」が
お薦めする講座となります。

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SWELLのフルワイド・ブロック VS カバー・ブロック

SWELLで作成したフルワイド・ブロックの実装例

Lighthouseで作成したカバー・ブロックの実装例

上記の2ツのサイトの共通点は、背景固定画像を所どころに配した一見するとLPページにも見える今流行りのWordPressページになっていると思います。ただ違うところは実装しているWPテーマだけです。

左側のページは、SWELLで作成した「藤心Online SWELL道場」のトップページです。
右側のページは、サイト全体をElementorで作成した「WP試作見本サイト」の中で、唯一Elementorを使用せずGutenbergで作成したページとなっているところです。

SWELLでのトップページでは、フルワイド・ブロックで背景固定画像を実装し、Gutenbergページでは、カバー・ブロックで同じような機能を実装していることになります。

「左からFade In Left」、「右からFade In Right」

Elementorに「Motion Effects」という機能が大幅に改善されて新しく登場しました。それまでは「開始アニメーション」という名前で既にあった機能ですが、つい最近のアップグレードで「Motion Effects」とい言う名前で再登場した次第です。

そもそも「Motion Effects」とは、画面スクロールの際に表示されるコンテンツの動きを制御する機能です。筆者は、その「Motion Effects」の中の「Fade In xxxxx」なる機能を多用しています。

「Fade  In Left」は、コンテンツを画面左からセンターへ、
「Fade In Right」は、コンテンツを画面右からセンターへ、
この場合のコンテンツとは、2列の段組自身を意味しています。「百聞は一見にしかず」です。先ずは見て下さい。

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LPサイトを作るなら Tweny Seventeen が最適かも?

WordPressの公式テーマは、2017年度から1カラムのLP仕様に特化して現在のWPテーマに至っています。その共通する仕様は、スマフォを意識したLP仕様と言えます。本日は、その原点となったTwenty Seventeen の仕様を解剖してWordPress初心者向けに解説してみました。

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カラム編集で画像を垂直方向に整列

左のサイトは、WordPressテーマ:Astraの初心者用に作られたスターターテンプレート「Online Health Coach」で作成された見本ページです。

そのトップページの最下段の見出し「Happy Faces of Happy Students」にある以降の画像に目が釘ずけになりました。4段の段組での画像表現は、どのように作成したのか?

Elementor操作を教えることに特化した塾です。

e工房フジサキは、WordPressのプラグイン「Elementor」を個人レッスンを通じてレクチャーして行くこと。即ち、「Elementor」の普及活動を、最大で且つ最終目標とした活動を続けて行けたら幸いと考えております。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

フリップ・ボックスとは?

フリップ・ボックスとは、オンマウスすると画像が反転したり、拡大したりするElementorのEssential Addonsの拡張機能です。 画像にオンマウスしてみれば、すぐ分かります。その画像反転も左右で反転するケース、上下で反転するケースといろいる有るみたいです。 機能は分かりましたけど、何に使えるのかイマイチよく分かりません。ただそれだけと言った感じですね。

WordPressの導入をサポートする藤心WordPress塾

藤心WordPress塾は、新しいプラグイン ELEMENTOR によるページ編集を全面的に導入し、WordPress 初心者にも易しく丁寧に WordPress の楽しさと素晴らしさを、レクチャーすることをモットーとして活動しております。

2種類のアイコンで作る新ポートフォリオです。

藤心のWebアイコンには、大きく分けて2種類のアイコンが存在します。
一つ目は、Webページより自動的にアイコンを作成してくれる「SnapCrab」という画像ソフトで作成できるアイコンです。
もう一つは、「SnapCrab」よりはちょっと難しくなりますが、「簡単バナー」と言う画像ツールで作成するアイコンです。

「SnapCrab」で作るアイコンは、Webページさえできていれば、そのページより自動的に画像アイコンを作成してくれますが、「簡単バナー」ではアイコンの背景色やアイコン上のテキスト文字や文字の位置や文字サイズ等など、全てがユーザーの責任で作成する必要があります。

「簡単バナー」は「SnapCrab」のような自動的にアイコンを作成できない分、「SnapCrab」よりは難しくなります。その分、画像作成の自由度は「SnapCrab」以上にあります。