背景固定化事例2

Elementorで作るLP風見本

屋号は「ハイクのフジサキ」です

2017年11月にQHM-haikがHAIKと言う名称に統一されました。それに合わせて筆者の制作代行専用サイトの名称を「ハイクのフジサキ」に変えました。

命名の謂れは、私の名前「森崎」をよく間違えて「藤崎」と呼ばれることが多々あります。何故、そのように間違えて呼ばれるのか、一度、間違えた当人に聞き正したことがありました。

その方の言い分では、私を「藤心の森崎」と覚えているせいでは無いかと言っていました。「藤心の森崎」で「藤崎」になったのだろうか。

そのように間違える方は未だに複数おります。全て同じ理由なのでしょうか?
間違えることの多い「藤崎」を今回の屋号の一部取り入れて「ハイクのフジサキ」としました。

「フジサキ」はHAIKの制作代行に特化した制作代行業者であることを少しでも印象付けられたら成功です。

HAIKへの乗り換え代行

HAIK-Clubに入会して会員になると「置き換えサポート」なるサービスが受けられます。
「置き換えサポート」とは、現在のQHMサイトをユーザーに変わってHAIKサイトに置き換えてくれる制作代行サービスです。

HAIK-Clubの正式会員なら「置き換えサポート」を利用したHAIKサイトへの変換代行をお薦め致しますが、世の中には諸々の事情により非会員のままQHMサイトを運営し続けているQHMユーザーも沢山いるのも事実です。

そのようなQHMユーザーの生の声の一つが「現在の慣れ親しんだQHMページをHAIKページにしたら、どんなイメージになるのか想像できない」と言う一抹の不安から中々HAIKページへの変換に踏み切れないでいるのも事実です。

当方の「乗り換え代行サポート」は、そのような「変換後の想像できないページ」を「想像できるHAIKページ」として、トップページのみで作るイメージページを提案し、それらの不安を払拭できる「仕組み」を用意してあります。その根底には、変換後のHAIKページの確認には、トップページだけの確認で十分という当方の永年にわたる体験から言える確固たる信念があるからです。

HAIKの個人レッスン開催

「HAIKテーマの全てが分かるページ」を公開した後、何人かの方からHAIKテーマを個人レッスンしてくれないかとの問合せがありました。

そこで、当藤心QHMクラブのユーザー支援の一環として、HAIKへのバージョンアップを支援する意味でHAIKテーマに関する個人レッスンを開催することを企画し、現在、細々ながらご利用戴いております。

HAIKテーマを購入したは良いが、テーマの編集の詳細が分からず、行き詰まっておられるHAIKユーザーさまの助けになればと思って開催しております。

奮って参加して戴けたらと思っております。

定期定額保守サポート

最近、どう言う経緯か分かりませんが、当方のサイトの問合せフォームを経由して、
QHM(haik)に関するユーザーサポートの問合せが増えています。具体的な問合せの一例ですが、

 
  1. こんなことが出来なくて困っている
  2. この問題を解決するためのサポートをお願いできないか?
  3. サーバー移転で元のHPを再現できない
  4. こういった内容の技術サポートは可能でしようか?
 

問合せ事例をみていると、HAIK-Clubに入会していない旧QHMユーザーがかなりの数います。彼らにしてみれば、トラブった時、どこに問合せしたら良いのか迷った上での問合せなのかと想像されます。

QHM(haik)の一ユーザーに過ぎない筆者のような者に頼らざるを得ない状況は正に逼迫しています。

新しいランディングページの提案

筆者は制作代行の中でランディングページと言われるジャンルの案件受注を今まで避けてきました。理由は、単純でイラスト素材を作る手段と才能を持ち合わせていないからです。

従来のLPと呼ばれるページは、誰が作るにしろバナー等のイラスト素材が必要でした。

イラストを極力使わないで何とかランディングページが出来ないものかと試行錯誤の末、到達した結論が当ページのような新しいランディングページ風の見本ページでした。

そのランディングページ風の見本をパック販売する企画は、著作権法に触れるためパック販売そのもは中止しました。

ただ当方の個人レッスン等で、そのノウハウは伝授できると思いますので、ご興味のある方は個人レッスンに参加して下さい。

WordPress塾の開催

QHMユーザーで未だにHAIKへの置き換え変換に踏み切れていないユーザーがかなりの数存在します。当方の「QHM100選」に登録しているユーザーの50%以上が未だ旧QHMサイトのままでの運用実態をみてもHAIK化が進んでいないことが分かります。

理由は人様々ですが、既にQHMを見限って他のツールへの移行を検討して或いは既に移行された方も多くいるかも知れません。詳細は分かりませんが全体としてQHMユーザーは確実に減少しています。このままでHAIKの未来はあるのだろうか?

そんな状況で本来HAIKの普及活動を推進する目的で様々なサイトを立ち上げてきた筆者は、その流れに逆行すると非難されるかも知れませんが、表題の「QHMユーザーのためのWordPress塾」を開催することに至りました。

「ハイクのフジサキ」の制作代行

現代(いま)のホームページの主流は、レスポンシブ・レイアウトと呼ばれるスマートフォン対応のデザインが搭載されたホームページです。

スマートフォンまたはタブレットを使用してネット閲覧しているユーザーの数が、全ネットユーザーの65%を超えた現代、SEO対策面でスマートフォン未対応のページはGoogle のモバイルフレンドリー機能で検索順位下位に位置づけられてしまいます。

HAIKにしろWordPressにしろレスポンシブ・レイアウトは、今や必須の機能となっています。「ハイクのフジサキ」は、HAIKだけでなくWordPressでの制作代行をも視野にいれた事業展開を始めました。

費用について

前記までの各サービス項目についての費用は、以下のようになっております。

No.サービス項目料金補足説明
HAIKへの乗り換え代行36,000円ページ数に無関係で
HAIKの個人レッスン開催6,000円一回2時間
定期定額保守サポート36,000円6ヶ月間の定額料金
4WordPress塾の受講料42,000円10Pの制作代行つき
5HAIKページの制作代行36,000円10Pの標準価格
6WordPressページの制作代行60,000円10Pの標準価格

お気軽にお問合せ下さい

前記の料金体系はあくまでも基本的な標準価格です。
費用面でのご要望を相談事項として承る余地はあります。
以降のお問合せフォームよりお気軽にお問合せ下さい。