背景固定型LP vs モーション・エフェクト型LP

背景固定型LP

テーマ:Twenty Seventeen

VS

モーション・エフェクト型LP
テーマ:Twenty Nineteen

上記 の2例は、何れも藤心がお薦めする脱イラストのLP(ランディングページ)見本ページです。脱イラストLPとは、従来のLP仕様では定番となっているイラスト満載のLPを止めて、極力、イラストを使用せず写真と見出しとテキスト文章で作成するランディング・ページを意味しています。

その脱イラスト仕様のLPを追求して来た結果、上記の2パターンのLP見本を藤心が自信を持ってお薦めするLPとして公開しています。

左の仮称「背景固定型LP」は、4年前にリリースされたWordPressの公式テーマ「Twenty Seventeen」です。その特徴は、画面を縦方向にスクロールして見れば、直ぐお分かりなると思いますが、ところどころに背景が固定化された画像が入れてあります。

それに対して、右の仮称「モーション・エフェクト型LP」は、2段の段組を縦方向に8行重ねたページ仕様になっています。各々の2段の段組は左右からフェードインされる開始アニメーションが設定されています。それぞれのLPの動きの違いを確認して下さい。Elementorを実装すればこんなことができるのです。それも無料でできます。

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H2見出しタイトルのカスタマイズ

当方の制作代行で一番良く使われるWordPressテーマが「Lightning」です。「Lightning」は一般企業向けの人気テーマでもあり、多くのユーザーにも使用されているテーマでもあります。

そのテーマをお客様のサイトに利用した際に、お客様からよく聴かれる「お客様の声」の一つに「見た目の悪いH2見出しタイトルは何とかならないのか?」という声です。

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WordPressの新デザインテーマで定番の3PRを実装してみました。

3PRとは、WordPressサイトのトップページで良く見かける「3つのキャッチコピー」のことです。大部分のテーマには3PRのウジェト(部品)として予め用意されているパーツです。

ですが、WP公式テーマ「Twenty Nineteen」には、その「3PR」なるウジェットがありません。「Simple is Best」を謳った「Twenty Nineteen」なら、それも有りかなと諦めるしかありません。

無いなら「自前で作ってしまえ」と、いつものチャレンジ精神で、Elementorのアイコンボックスを使って、その「3PR」を作成してみました。

将来性、拡張性、10年先にも存在するWordPress

藤心のWordPress塾は、個人レッスン付き制作代行プログラムです。QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。QHM/HAIK⇒WordPressへの移行をご検討中のユーザー様、是非、この機会に当方がお薦めする移行プログラムに便乗してみては如何でしょうか?

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ポートフォリオ・ページとは、新形式の関連リンク集です。

「e工房フジサキ」の公式サイトを初めとする藤心関連のサイトが、現在、3x3の計9件のサイトが公開されています。そこにはElementorのユーザー支援サイトやWordPress塾を紹介するサイトや、WordPressの見本紹介サイト等で構成された全てWordPressで制作された関連リンク集が「藤心ステーション」となっています。

その関連リンク集には、2020年の3月に閉鎖した「藤心HAIKクラブ」のサイト閉鎖のお知らせも削除致しました。その替わりに新たな関連リンク集には、3x3の計9件で定着しつつある「藤心ステーション」への筆者の思いの丈を激白するコメントを追加してみました。

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何故、今、Elementorなのか?

4年前の2018年11月に、かねてより噂のあったWordPressの大幅なアップグレードが実施されました。バージョン5.0となり自動でインストールされるWordPressの標準テーマも Twenty Seventeen から Twenty Nineteen に変更されました。

Twenty Seventeen
Twenty Nineteen

そしてバージョン5.0で変わったもう一つの出来事が、編集エディタ Gutenberg の登場です。WordPressをインストールすると、その Gutenberg が標準エディタとしてインストールされます。これが評判が良くないのか否か Gutenberg の替わりに、以前のエディタを使用しているユーザーがかなりの数いるのも事実です。

筆者もその一人で、WordPressをインストールしたら同時にプラグイン Classic Editor を追加でインストールしています。プラグイン Classic Editor は、文字通りWordPressの旧エディタが使用できるプラグインです。しかし、プラグイン Classic Editor は、2021年12月31日までしかサポートされませんので、何れは好き嫌いに拘らず Gutenberg を使わざるを得ません。

そんな中で、どうしても Gutenberg は嫌だ使う気にならないというユーザーのためにプラグイン Disable Gutenberg という Gutenberg を無効にするプラグインがあります。Classic Editor にしろ Disable Gutenberg にしろ Gutenberg を使いたくないと言うユーザーがそれだけ多くいると言うことですね。

Gutenbergとか、Classic Editorとか、Disable Gutenbergとかと、WordPressユーザーには、悩ましいことが多く発生しておりますが、筆者は、Elementor というプラグインをかなり前から使用しており、それらの悩ましい問題点を解決しています。Elementor は Gutenberg に変わるWordPressの編集エディタと言っても過言ではありません。 

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カラム設定でのElementorとGutenbergの違い!

普段、Elementorしか使用していない筆者が、重い腰を上げてブロックエディターを使い初めて数ヶ月過ぎました。その間で気がついたことやメモしてきたことを吐露したいと思い、先ずは、ブロックエディターとElementorの初期起動でのカラム(段組み)設定の違いについて述べたいと思います。

藤心WordPress塾は、個人レッスン付き制作代行です。

QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。未来永劫存在し進化し続ける素晴らしいツールが WordPress です。WordPressの高い壁(ハードル)を下げる存在が ELEMENTOR です。その ELEMENTOR を教えることに特化した唯一無二の塾が藤心オンラインWordPress塾です。

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e工房フジサキの公式サイトをリニューアルしました。

元のトップページ

新しいトップページ

つい最近、e工房フジサキの公式サイトのトップページを大幅にリニューアルしました。どのように変わったかですが、従来の極々ありふれた標準的なイメージから、筆者が好きなグリッド・レイアウト的なページにイメージチェンジしました。

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ユーザーから見た藤心WordPress塾のメリットとは?

QHM/HAIK⇒WordPress移行に絡んで、toieeラボで対応していない移行後のサポート対応に視点をあてたtoieeラボとは一味違った藤心WordPress塾の特徴は以下の3点です。

(1)個人レッスン付きの制作代行

何と言っても個人レッスンでWordPressのスキルを取得できます。
それも Zoom をつかったオンライン遠隔レッスンを実施しています。
これで従来の「柏まで来てレッスン」の足かせは解けたことになります。

(2)「Elementor」による体験レッスン

編集ツール「Elementor」によるページ編集のノウハウを取得できます。
それも、たった一回の無料レッスンで、Elementorの操作が出来るようになります。
殆どの体験者の方は、一回のレッスンのみで Elementor を会得出来ています。
但し、二回目以降のレッスンは、有料(2時間8,000円)となります。

(3)HAIK⇒WordPressも変換移行対象

QHMだけでなく「HAIK⇒WordPress移行」にも対応しています。
toieeラボが対応しなかったHAIKも変換対象としています。
勿論、ホームページビルダーや Jimdo や Wix も変換対象としています。

個人レッスン付き制作代行でWordPressをマスター

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。

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Elementorのウジェットを固定化する例とは?

よくHP画面で画面スクロールしても画面上の定位置に固定して動かないボタンとかを見かける事例があると思います。例えば、画面にトップに戻るリンクボタンとか、あるいは問合せページに誘導するためのリンクボタンなどが考えられます。

今回は、Elementorのアイコン・ウジェットを使ったお問い合わせボタンを作成し、画面上の定位置に固定化したリンクボタンの作成手順を紹介します。

Elementor操作を教えることに特化した塾です。

e工房フジサキは、WordPressのプラグイン「Elementor」を個人レッスンを通じてレクチャーして行くこと。即ち、「Elementor」の普及活動を、最大で且つ最終目標とした活動を続けて行けたら幸いと考えております。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。