筆者の熱い思いでWeb制作を継続しています。 2025年2月3日 by sakasai 当方の運営管理する「e工房フジサキ」は、WordPressに特化したWebサイトの制作代行を志向しております。そしてその熱い思いとは、ご自分のWebサイトをWordPressで作成したいと志向しているWordPress初心者の方のために微力ですがお力になりたいとの思いで活動しております。 詳細はコチラです。
ポスト・グリッド実装でのトップページの大幅改変へ! 2025年1月6日 by sakasai 改編前のトップページ 改編後のトップページ つい最近、当サイトのトップページを大幅に改編しました。どにように改編したのか簡単に説明致します。改編前のトップページは、トップページ以下の主だった固定ページを一覧紹介するグリッドメニュー形式のページでした。それに対して改編後のトップページは、Essential Addon のポスト・グリッドで作成する投稿記事の一覧紹介ページとなりました。要するに固定ページの一覧紹介から投稿記事の一覧紹介に内容変更されたと言うことです。 何故、そのような改編をしたのか? 1にも2にも Essential Addon のポスト・グリッド機能に心を奪われたことで、広くElementorユーザー様に、そのポスト・グリッド機能を紹介する意味で、そのようにしました。
画像ギャラリーの隠れた裏技? 2025年1月2日 by sakasai 画像を並べてページにアップロードする時、画像ギャラリー機能でアップロードすると、レスポンシブモードでスマフォ・イメージの閲覧結果が、通常の縦n段形式とは異なる表示結果になることが、意外と知られていない常識となります。 詳細はコチラです。 個人レッスン付き制作代行でWordPressをマスター WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
LPサイトを作るなら Tweny Seventeen が最適かも? 2024年8月5日2024年8月5日 by sakasai WordPressの公式テーマは、2017年度から1カラムのLP仕様に特化して現在のWPテーマに至っています。その共通する仕様は、スマフォを意識したLP仕様と言えます。本日は、その原点となったTwenty Seventeen の仕様を解剖してWordPress初心者向けに解説してみました。 詳細はコチラです。 自分で更新できるWordPressサイトを作ってみませんか? WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。 製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
デザイン性の豊なテーマは、Non-Elementorが必然? 2024年7月1日 by sakasai BizLight Zerif Lite 上記の二つに共通した特徴は、何れのサイトもElementorを使っていないことです。筆者は、常日頃、WordPressを使ったホームページ作成には、Elementor必須で臨んでいますが、この2つのサイトには、Elementorは一切使っていません。何故なのか?上記の2サイトはテンプレートとして豊かなデザイン性を持っていて、Elementorでページ編集する余地が無い。即ち、ページ編集での自由度が無いと言っても過言でないほどの完成度を持ったテンプレートなのです。言い換えれば、テンプレートをインストールした段階でのカスタマイズは、画像の入れ替えやテキスト文言の入れ替えのみで、ほぼサイトが完成してしまうのです。数多くのWordPressサイトを作成していると、こう言うことも発生します。無理にElementorを使用すると全体のデザインを崩してしまう可能性を秘めています。元々デザイン性豊かなテンプレートなのだから、それを活かしたHP作りに徹すれば良いと思います。そのようなわけで、今回は、ElementorをインストールしないHP作りの事例を紹介しました。 自分で更新できるWordPressサイトを作ってみませんか? WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。 製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
つい最近、お客さまサイトに投稿した2件 2024年2月7日2023年6月12日 by sakasai つい最近と言っても、一年前の話で時の流れの速さに驚いている次第です。2022年5月、当サイトのお客様サイトに2件のサイトを追加しました。(上記)その2件の共通する仕様は、偶然にもQHM/HAIK⇒WordPress移行への作業となりました。 詳細はコチラです。 自分で更新できるWordPressサイトを作ってみませんか? WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。 製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
賢威テーマでの制作代行も可能です。 2026年3月15日2023年1月23日 by sakasai 筆者は、WordPressの有料テーマである「賢威」のユーザーでもあります。その「賢威8」を使った制作代行を某ユーザーさまのサイトに実装させた例がありました。その時、当方のテストページで「賢威8」の機能を検証する試みをしてみました。「賢威8」のデザインは、それ以前の賢威7以前のテーマでは実装できなかった機能が改善されて、よりユーザーの支持を得るようになっています。例えば、一般のWordPressテーマでは、ごく当たり前の機能として存在していた画像ロゴが設定できたり、余りにもシンプル過ぎたテーマがユーザーの要求を取り入れた機能満載のテーマに変貌しました。 下記の3サイトは、何れも賢威テーマで作成された筆者のサイトです。右の2サイトが最新テーマ「賢威8」で作成された試作中のサイトです。 賢威7.0スタンダード 賢威8.0最新テーマ 賢威8.0最新テーマ 賢威テーマによる制作代行も可能です。 既にお客さまが賢威ユーザーであるなら問題なく賢威テーマを使った制作代行は可能です。賢威ユーザーでなくても、賢威ユーザーライセンス契約料金(15,120円)を、別途、お支払い頂くことで、賢威テーマを使った制作代行が可能となっています。ご検討願います。 当方の公開サイトで、以下の4サイトは全て「賢威」テーマを使用してサイトを構築しています。 賢威8.0スタンダート 賢威7.0スタンダート 賢威8.0スタンダート 賢威7.0スタンダート 2万人を超えるユーザーが選んだSEOテンプレート【賢威】
WordPress公式テーマ歴代3題で作成したWordPress塾サイト 2022年11月17日 by sakasai WordPressの公式テーマというデザインテンプレートが毎年リリースされています。そのテンプレート名称が年度を意味する英字名称で現されています。例えば、今年度のデザインテーマの名称が「Twenty Twenty-Two」で2022年度のお薦めテーマとして公開されていることは、WordPressユーザーなら周知の事実となっています。2022年度も11月となり早いもので残り2か月となりました。筆者は、その今年のテーマ「Twenty Twenty-Two」には、無関心を装ってきましたが、某WordPressユーザー様から、その「Twenty Twenty-Two」は、デザインとしてどうなのか、特徴とか使用感などを記事として取り上げて欲しい旨のコメントを頂きました。公式テーマは2017年度の「Twenty Seventeen」の登場から、その方向性が大きく変わったと言えます。どう変わったのかは、やはりスマートフォン対応に尽きると言えます。 詳細はコチラです。 自分で更新できるWordPressサイトを作ってみませんか? WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。 製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
逆引きインデックスの運用 2022年11月7日 by sakasai 昔、藤心HAIKクラブのサイトで「逆引きインデックス」というページがありました。HAIK編集のコンテンツを、ナビゲーション・メニューとは別の「HAIKで何が出来るか?」を主目的に目次ページを表現したページでした。HAIKと同様、WordPressの「Elementorで何ができるか?」を主テーマに、目次として「逆引きインデックス」を作成してみました。下記のインデックス・テーブルは、各列で並び替え可能なテーブル内容となっています。 詳細はコチラです。 藤心WordPress塾は、個人レッスン付き制作代行です。 QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。未来永劫存在し進化し続ける素晴らしいツールが WordPress です。WordPressの高い壁(ハードル)を下げる存在が ELEMENTOR です。その ELEMENTOR を教えることに特化した唯一無二の塾が藤心オンラインWordPress塾です。製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾