枠線のあれこれ/枠線の全てが分かります。

「枠線」についての筆者の解釈になります。
一般的に、画像ボックスとかアイコンボックスとかのセットウジェットを使う場合、ボックスの外枠に枠線を設定するケースが多くあります。
1.セクションに枠線を設定する場合
2.カラムに枠線を設定する場合
3.ウジェットに枠線を設定する場合
それぞれの設定で、実際の枠線がどのようになるのかを、分かりやすく解説してみます。

「Essential Addons for Elementor」とは?

Elementorの拡張機能としてプラグイン「Essential Addons for Elementor」というプラグインが公開されています。筆者はつい最近、その存在を知ったのですが、多分、Elementor-Pro(有料版)の追加機能と誤解していて、余り気にも止めていませんでした。

ところが、その「Essential Addons for Elementor」は、無料で使えるアドオン・プラグインでした。それもかなり興味ある機能が満載(29種のウジェット)のアドオンで、その中の3つ(以下の3つ)のウジェットに、筆者はすっかり魅了されています。
・フィルタ・ギャラリー
・フリップ・ボックス
・ポスト・グリッド

WordPress塾の講座メニューをグリッド・メニューに変更!

藤心WordPress塾サイトの中のWordPress講座関連のテーブル形式のサブメニューを見直し、筆者がいつも好んで使用しているグリッド・メニュー形式に変更してみました。

その意図は、メニュー項目の増減に際して、拡張性に欠けていた従来のサブメニュー形式を改め、より分かりやすくてメンテナンスし易いメニューにしたかっただけです。

自分で更新できるWordPressサイトを作って
みませんか?

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。
ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。
「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」による
ページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」が
お薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入した
オンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法を
レクチャー致します。

以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、
感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

デザイン性の豊なテーマは、Non-Elementorが必然?

BizLight

Zerif Lite

上記の二つに共通した特徴は、何れのサイトもElementorを使っていないことです。筆者は、常日頃、WordPressを使ったホームページ作成には、Elementor必須で臨んでいますが、この2つのサイトには、Elementorは一切使っていません。何故なのか?

上記の2サイトはテンプレートとして豊かなデザイン性を持っていて、Elementorでページ編集する余地が無い。即ち、ページ編集での自由度が無いと言っても過言でないほどの完成度を持ったテンプレートなのです。

言い換えれば、テンプレートをインストールした段階でのカスタマイズは、画像の入れ替えやテキスト文言の入れ替えのみで、ほぼサイトが完成してしまうのです。数多くのWordPressサイトを作成していると、こう言うことも発生します。

無理にElementorを使用すると全体のデザインを崩してしまう可能性を秘めています。元々デザイン性豊かなテンプレートなのだから、それを活かしたHP作りに徹すれば良いと思います。そのようなわけで、今回は、ElementorをインストールしないHP作りの事例を紹介しました。

自分で更新できるWordPressサイトを作って
みませんか?

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。
ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。
「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」による
ページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」が
お薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入した
オンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法を
レクチャー致します。

以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、
感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

つい最近、お客さまサイトに投稿した2件

つい最近と言っても、一年前の話で時の流れの速さに驚いている次第です。
2022年5月、当サイトのお客様サイトに2件のサイトを追加しました。(上記)その2件の共通する仕様は、偶然にもQHM/HAIK⇒WordPress移行への作業となりました。

自分で更新できるWordPressサイトを作って
みませんか?

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。
ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。
「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」による
ページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」が
お薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入した
オンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法を
レクチャー致します。

以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、
感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

賢威テーマでの制作代行も可能です。

筆者は、WordPressの有料テーマである「賢威」のユーザーでもあります。その「賢威8」を使った制作代行を某ユーザーさまのサイトに実装させた例がありました。その時、当方のテストページで「賢威8」の機能を検証する試みをしてみました。

「賢威8」のデザインは、それ以前の賢威7以前のテーマでは実装できなかった機能が改善されて、よりユーザーの支持を得るようになっています。例えば、一般のWordPressテーマでは、ごく当たり前の機能として存在していた画像ロゴが設定できたり、余りにもシンプル過ぎたテーマがユーザーの要求を取り入れた機能満載のテーマに変貌しました。
 
下記の3サイトは、何れも賢威テーマで作成された筆者のサイトです。右の2サイトが最新テーマ「賢威8」で作成された試作中のサイトです。
賢威7.0スタンダード
賢威8.0最新テーマ
賢威8.0最新テーマ

賢威テーマによる制作代行も可能です。

既にお客さまが賢威ユーザーであるなら問題なく賢威テーマを使った制作代行は可能です。賢威ユーザーでなくても、賢威ユーザーライセンス契約料金(15,120円)を、別途、お支払い頂くことで、賢威テーマを使った制作代行が可能となっています。ご検討願います。

当方の公開サイトで、以下の4サイトは
全て「賢威」テーマを使用してサイトを
構築しています。

賢威8.0スタンダート
賢威7.0スタンダート
賢威8.0スタンダート
賢威7.0スタンダート

WordPress公式テーマ歴代3題で作成したWordPress塾サイト

WordPressの公式テーマというデザインテンプレートが毎年リリースされています。そのテンプレート名称が年度を意味する英字名称で現されています。例えば、今年度のデザインテーマの名称が「Twenty Twenty-Two」で2022年度のお薦めテーマとして公開されていることは、WordPressユーザーなら周知の事実となっています。

2022年度も11月となり早いもので残り2か月となりました。筆者は、その今年のテーマ「Twenty Twenty-Two」には、無関心を装ってきましたが、某WordPressユーザー様から、その「Twenty Twenty-Two」は、デザインとしてどうなのか、特徴とか使用感などを記事として取り上げて欲しい旨のコメントを頂きました。

公式テーマは2017年度の「Twenty Seventeen」の登場から、その方向性が大きく変わったと言えます。どう変わったのかは、やはりスマートフォン対応に尽きると言えます。

自分で更新できるWordPressサイトを作って
みませんか?

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。
ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。
「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」による
ページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」が
お薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入した
オンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法を
レクチャー致します。

以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、
感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

逆引きインデックスの運用

昔、藤心HAIKクラブのサイトで「逆引きインデックス」というページがありました。HAIK編集のコンテンツを、ナビゲーション・メニューとは別の「HAIKで何が出来るか?」を主目的に目次ページを表現したページでした。

HAIKと同様、WordPressの「Elementorで何ができるか?」を主テーマに、目次として「逆引きインデックス」を作成してみました。下記のインデックス・テーブルは、各列で並び替え可能なテーブル内容となっています。

藤心WordPress塾は、個人レッスン付き制作代行です。

QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。未来永劫存在し進化し続ける素晴らしいツールが WordPress です。WordPressの高い壁(ハードル)を下げる存在が ELEMENTOR です。その ELEMENTOR を教えることに特化した唯一無二の塾が藤心オンラインWordPress塾です。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

藤心のWordPress塾は100%オンライン・リモート会議です

現在、東京での新型コロナウイルス感染状況は、正に第7波の終息に近づきつつある状況かと思われますが、毎日の感染グラフの様子は下止まり状況で鈍化の一途を辿っています。なかなか終息に至る状況ではありません。また今秋から冬に向けて寒い季節が来ると、第8波と変異株ウイルスが再び猛威を振るうかも知れません。

そんな状況下で藤心WordPress塾の個人レッスンは、従来の面談形式のレッスン形態を諦めて、100%オンライン・リモート会議に舵を切り直した仕様に変更しております。具体的にはZoomを使用したWeb会議です。

自分で更新できるWordPressサイトを作って
みませんか?

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。
ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。
「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」による
ページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」が
お薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入した
オンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法を
レクチャー致します。

以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、
感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。