Elementorのフィルター・ギャラリーが凄い!
Elementorのフィルター・ギャラリーとは、画像ギャラリーの一種であることには間違いないのですが、その機能の素晴らしいさを紹介しているページが皆無なのは些か残念なことです。
その機能の詳細を解説します。ギャラリーに画像を登録する際に、フィルターと呼ばれる一種のカテゴリ名を付けて登録します。登録する画像にはページリンクを貼っておきます。
そしてギャラリーを閲覧する際、同じカテゴリに属するフィルターを選択することで、同じカテゴリの画像一覧が閲覧できることになります。論より証拠。先ずは簡単なフィルタ・ギャラリーを体験してみて機能の全体を把握して下さい。
キーワードは、5(five)です。
ページ数は5ページ、
納期は5営業日後、
価格は5万円(税別)、
請負ページ数5,納期は受注確定後5営業日後、価格は5万円(税別)で
WordPressサイトを作成して、あなたのサーバーにアップロードします。
ELEMENTORの基本操作は「ドラッグ&ドロップ」
過日の投稿での「基本中のキホン:セクション/カラム/ウジェット」が、ELEMENTORの3要素だとすると、マウス操作「ドラッグ&ドロップ」も、ELEMENTORの代表的な基本操作と言えます。
具体的には、ELEMENTOR操作画面の左側の要素ボックス欄から、右側のカスタム領域欄への「ドラッグ&ドロップ」で、ウジェット要素を移動(コピペ)するのが基本操作となります。
従って、マウスは必須アイテムになります。タブレット等での画面操作で、その「ドラッグ&ドロップ」ができなければ、ELEMENTORの画面操作は難しい操作になります。
そして「ドラッグ&ドロップ」のドロップ先になる「カスタム領域」の特性を知らなければ、十分なELEMENTOR操作が実行できないことになります。
藤心WordPress塾は「ELEMENTOR」導入が前提条件です。
WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。
製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。
藤心流のテキスト・ボックスとは?
Elementorで良く言われているアイコン・ボックスとか画像ボックスとは、キャッチコピーを伝える手段として利用されています。所謂、アイコン+見出し+テキスト文書の3点セットで枠組みされたボックスがアイコン・ボックスになります。アイコンの代わりにサムネイル画像が使われた3点セットを画像ボックスと呼ばれています。
それらのアイコン・ボックスや画像ボックスをLPページに利用すると、LP用のイラスト画像を作成しないで手軽にキャッチコピーが実装できるメリットがあります。今回、たまたま某LPサイトで見かけたテキスト・ボックス(こういう呼び名が有るか否か定かではありませんが)を見本に藤心流の解釈でテキスト・ボックスを再現してみました。
LPページを作る場合の素材の一つとして利用できるのでは無いかと思います。
キーワードは、5(five)です。
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当方のポートフォリオを見直し再公開しました。
当方の開発実績を「藤心ステーション」というページ名で公開して約2年経過しました。
「藤心ステーション」とは、筆者がWordPressで作成した自前の見本サイトだったり、WordPress塾のPRサイト又はユーザー支援サイトだったりで、計9サイト存在する筆者の関連リンク集サイトになっていました。
この度、今まで当方の唯一無二のブログサイトの名称を「藤心ステーション」というページ名に変更したため、従来からあった関連リンク集サイト「藤心ステーション」の名称を「ポートフォリオ」というページ名に変更・統一して、広く、お客様に認知して頂けたら思い、そのような名称変更をしてみました。
「藤心ステーション」は、ブログ形式で藤心が公開している9サイトの更新履歴や関連ニュースを紹介している専用サイトとなっています。また「ポートフォリオ」のページ名で紹介しているページは、その9サイトの全てのナビゲーションメニューに存在する関連リンク集です。内容的には9サイトのどのサイトを見ても同じ内容となります。
その9サイトの概略紹介を、当ページで補足説明しておきますが、その内容はついては、今後の筆者の制作活動如何で変化して行くものと、ご認識頂けたら幸いです。現時点での9サイトの概略は以下のようになっております。
| № | サイト名称 | 概略説明 | 作成 順序 | 使用テンプレート | HP タイプ |
|---|---|---|---|---|---|
| F1 | 藤心WordPress塾 | e工房フジサキが運営管理するWordPress塾のPRサイトです | 4 | Twenty Nineteen | LP |
| F2 | 藤心SWELL道場 | 脱Elementorで有料テーマSWELLで作成したSWELL道場です | 7 | SWELL | LP |
| F3 | That's Elementor ! | Elementorユーザーを支援するサポート専用サイトです | 3 | GeneratePress | GM |
| F4 | WP試作見本サイト | WordPressとElementorで作成する試作見本サイトです | 5 | LightHouse | GM |
| F5 | 藤心ステーション | 藤心関連9サイトの更新履歴と関連ニュースを一括発信 するブログ専用サイトです | 6 | SWELL | Blog |
| F6 | 一般企業見本Lightning | WPテーマ「Lightning」を使った一般企業見本サイトです | 8 | Lightning | 見本 |
| F7 | e工房フジサキ | WordPress制作代行の公式サイト「e工房フジサキ」です | 1 | 賢威8.0 | GM |
| F8 | 藤心My Jukebox | YouTube動画をブログスタイルで情報発信している管理者 の趣味サイトです | 2 | SWELL | Blog |
| F9 | 開発実績一覧紹介 | e工房フジサキが制作した過去から現在までの開発実績を 一覧形式で閲覧する紹介サイトです | 9 | Lighthouse | 制作実績 |
Elementor サイトでの Gutenberg ページ公開!!
当方のWordPress開発は、プラグイン Elementor を使ったページ編集をメインとしたページ作りを実践しております。当然のことですが、作成したサイトの殆どのページは Elementor で編集したページとなっております。
が、しかし・・・・
自分で更新できるWordPressサイトを作って
みませんか?
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WordPressがインストール出来ない事態が発生した
WordPressがインストール出来なくなった原因は、データベースのユーザー数が50件オーバーという思っても見なかった理由でした。Xサーバーのスタンダード・プランでは、一時期、データベースの数に50件までの制限がありました。
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グリッド・レイアウトは、究極のスマフォ対応(レスポンシブ)
上記4例の共通仕様は、トップページでグリッド・レイアウトを実装したサイトになっていることです。グリッド・レイアウトとは、ページを複数のカラム(段組)で分割して、各カラムにアイコンボックスや画像ボックスやブログのサムネイル等を配置した表形式イメージのページを意味しています。
グリッド・レイアウトの該当ページで、スマフォ・モードでコンテンツの横幅を縮小して見ると、一つ一つのグリッド即ちアイコンボックスや画像ボックスの一つ一つがスマフォ画面にレイアウトされて表示されます。
即ち、意識してグリッド・レイアウトにしていたか否か定かではありませんが、結果的にPCモードからスマフォ・モードにしたら、究極のレスポンシブ・レイアウトになっていることに気がつくことでしょう。
サーバー移転には、データベースの移行が鍵を握る?
Xサーバーを使い始めてから、当然のことながらロリポップからXサーバーへのサーバー移転処理を、何度も失敗を繰り返しながらサーバー移転のノウハウを体験して、この方法なら大丈夫という確固たる手順・方法を取得しましたので、紹介したいと思います。
ポートフォリオから見えてくる藤心の公式9サイトの現状
1.「SWELL」対「Elementor」
当方のWordPressサイトは、元々、Elementorからスタートしました。Elementorを5年以上使用して実際にElementorでお客様のWebサイトを作成してきました。今後、このままElementorを使い続けて良いものか否か疑問に思うようになりました。
実際問題としてElementorでの制作を拒否されるお客様が少なからずいることも事実です。正直言って、自分は、このままElementorを使い続けて行きたと思ってはいるのですが、Elementorを拒否するお客様も理解できます。
2年前頃から有料テーマ「SWELL」を購入して「SWELL」でのWordPressサイトを作り始めてきました。Elementor一辺倒から脱して、Elementor以外の例えば「SWELL」等のブロック・エディタを体験しみて、今後の方向を決めても良いかなと思っております。
そのような状況で、藤心の公式9サイトは「SWELL」サイトが3サイトで、残りの6サイトが「Elementor」サイトとなっております。その「SWELL」3サイトが前記のサイトになります。
WordPressのWPテーマは、無料・有料のテーマが沢山あります。藤心の公式9サイトを、無料・有料で分けてみると、前記の「SWELL」3サイトは有料テーマに分類されます。その3サイトに「賢威」テーマで作成した「e工房フジサキ」のサイトを加えた計4サイト(下記)が有料テーマのサイトになります。
WordPressのトップページに着目すると、「ブログ型HP」か否かが判別されます。即ち、トップページにブログ記事一覧表示があったり、Elementorの「ポスト・グリット」等があれば「ブログ型HP」と判別されます。
下記の4サイトが「ブログ型HP」で、それ以外の5サイトは「非ブログ型HP」でトップページが固定ページで作成されています。