Myポートフォリオで「LPもどき事例」2例を比較する! 2025年7月10日 by sakasai My ポートフォリオ 当サイトのポートフォリオ・ページにある極めて良く似た2サイトが下記の2サイトです。 似てると言ってもトップページに限定されたコンテンツ内容の話で、2サイトとも「LPもどき事例」実装サイトになっています。 藤心SWELL道場 VS 一般企業向け見本 「LPもどき事例」とは、ホームページのトップページが表示される時、ランディング・ページ(LP)イメージでページが表示されます。具体的な内容としては、縦方向のスクロールで背景固定画像が機能して、パララックス効果が見てとれる機能となっています。
Elementorだからできる部品(パーツ)のカスタマイズと再利用 2026年3月15日2025年6月9日 by sakasai Elementorのウジェット操作は、部品(パーツ)をドラッグ&ドロップしてページ領域に貼り付けて、ページを作成して行くのが基本の操作になります。そして諸々のパーツを組み合わせて新たなパーツを作成して、Elementorのライブラリーに登録する機能があります。登録したパーツは、ページ編集の際に、ライブラリーから呼び出して再利用することができます。 詳細はコチラです。 当方の公開サイトで、以下の2サイトは全て「賢威」テーマを使用してサイトを構築しています。 賢威8.0スタンダート 賢威7.0スタンダート
Elementorファンには朗報です/EdgeでElementorを!! 2025年4月17日 by sakasai Elementorでページ編集するには、使用するブラウザとの相性があることは既にお伝えしました。一時期、マイクロソフトのEdgeはElementorとは最悪の相性でお薦めできないブラウザでしたが、EdgeのVer.79以降(最新Ver.84)であれば問題なく使用できるようになりました。筆者はつい最近、既定のブラウザをFirefoxからEdgeに切り替えて使用しております。むしろFirefoxよりEdgeの方が良いみたいです。お薦めです。 詳細はこちらです。 自分で更新できるWordPressサイトを作ってみませんか? WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。 製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
Elementorを使う/使わないの判断基準について 2025年2月27日 by sakasai WordPressサイトのページ編集に、「Elementorを使うか否かの判断基準には何があるのか?」と言う質問を受けたことがあります。この質問に回答する前に、WordPressでElementorを使用する場合、以下の前提条件があることを明記しておきます。この前提条件を知らずに使用しているユーザーが意外と多くいます。Elementorを使うか否かは、各ページ毎にユーザーの自由意志で決められること。Elementorを使った特定ページのページ編集は、以後、Elementorを使うことを前提としていること。Elementorを未使用のWordPressページは、ある時からElementorを使用することが可能であること。一旦、Elementorを使用したページは、その後も引き続きElementorを使用すること前提としている。ある時点までElementor未使用のページで、Elementor使用を開始した場合、WordPressページ全体を1セクションとしたElementor領域が設定される。 以上の前提条件があることを踏まえて、前記の質問にお答えします。筆者の場合のElementor使用の基準は、編集対象ページに段組みを使用するか否かで、そのページをElementor導入ページとするか否かを決めています。即ち、段組みを設定する必要が生じる場合は、Elementorを導入します。この場合の段組みとは、ページ領域を2段の段組みを設定して、例えばテキスト文書を左側段組み内に設定したり、画像を右側段組み内に設定したりするケースを意味します。即ち、前記のような段組みを一切使用しないケースでは、Elementorを導入しないページが設定されます。ページによってElementorを使用しているか否かを判断する手順として、ダッシュボードで固定ページ一覧や投稿ページ一覧を見れば、どのページがElementorを使用しているか否かが一目瞭然で直ぐ分かります。また、一旦、Elementorを使用したページをダッシュボードで見ると、管理メニュー上に「Elementorで編集」というテキストリンクが表示されていると思います。 私も「ELEMENTOR」を使っています。それも無料で! WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。 製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
筆者の熱い思いでWeb制作を継続しています。 2025年2月3日 by sakasai 当方の運営管理する「e工房フジサキ」は、WordPressに特化したWebサイトの制作代行を志向しております。そしてその熱い思いとは、ご自分のWebサイトをWordPressで作成したいと志向しているWordPress初心者の方のために微力ですがお力になりたいとの思いで活動しております。 詳細はコチラです。