最近、ある理由でWordPressテーマを変更してみました!

賢威7.0
Lighthouse

当方のサイト群の中で「開発実績紹介一覧」というサイトがあります。長いこと有料テーマの「賢威」で運用管理してきましたが、つい最近、ある理由でWPテーマを「Lighthouse」に変更しました。

その理由とは、WordPressのウジェットとして使える「賢威」のフッター・ウジェットが極端に少ないのです。
左図のように賢威7.0のウジェットは、サブコンテンツという名称で、たった一つしかありません。

実際に、コンテンツをウジェットに挿入する際、右図のように選択肢が「サブコンテンツ一つ」しか選択できないのです。その「サブコンテンツ」がWebページ上に現れる場所は、フッター上に表示されるだけです。
とにかく拡張性に欠けたウジェットで、よく長い間それで我慢してきたなと我ながら呆れたしだいです。勿論、「賢威7.0」を最新の「賢威8.0」に変更すれば、何の問題もないのですが・・・

という訳で、この度、思い切ってWPテーマを 賢威7.0 から Lighthouse に変えてみた次第です。
そして変更後の Lighthouse のウジェットが以下のようになります。

左図のように、コンテンツ・ウジェットの数が、サイドバーを始めとして、計10箇所もあり「賢威7.0」のそれと比較しても雲嶺の差ですね。
それだけでも Lighthouse の豊かな拡張性が垣間見れます。お薦めです。

「Equal Height」とは?/「縦幅を同一にする」拡張プラグインが凄い!

またまたElementorの凄い機能を見つけてしまいました。
筆者は、アイコンボックスや画像ボックス等を便利によく使わせて貰っています。
単独でボックスを使用する分には問題にならないのですが、同一ページで複数ボックスを
同時に使用する際に、その問題が発生します。

その問題点とは、ボックス内のテキスト文章の長短によってボックスの縦幅(高さ)が微妙に異なってくる点です。
気にならない人には、何の問題も無いのですが、気にする人には、許せないと言う結果になるのです。

フィルタ・ギャラリーの紹介ページと応用ページの事例

フィルタ・ギャラリーとは、ElementorのEssentialアドオンの一つでフィルタを設定した画像ギャラリーです。即ち、フィルタ・ギャラリーに画像を登録する際、フィルタKeywordを設定して登録します。

本日は、そのフィルタ・ギャラリーの初級編の紹介ページと、実用編の応用ページの2例を紹介します。フィルタ・ギャラリーを使うのなら、せめて実用編ページが作成できるスキルを持ちたいものです。

将来性、拡張性、10年先にも存在するWordPress

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ユーザーから見た藤心WordPress塾のメリットとは?

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個人レッスン付き制作代行でWordPressをマスター

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Elementorのウジェットを固定化する例とは?

よくHP画面で画面スクロールしても画面上の定位置に固定して動かないボタンとかを見かける事例があると思います。例えば、画面にトップに戻るリンクボタンとか、あるいは問合せページに誘導するためのリンクボタンなどが考えられます。

今回は、Elementorのアイコン・ウジェットを使ったお問い合わせボタンを作成し、画面上の定位置に固定化したリンクボタンの作成手順を紹介します。

Elementor操作を教えることに特化した塾です。

e工房フジサキは、WordPressのプラグイン「Elementor」を個人レッスンを通じてレクチャーして行くこと。即ち、「Elementor」の普及活動を、最大で且つ最終目標とした活動を続けて行けたら幸いと考えております。

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Elementorのフィルタ・ギャラリーとは?

「フィルタ・ギャラリー」のフィルターとは、一覧表のサムネイルをサイトカテゴリでフィルタ分けした一覧表示をするために使用されるフィルタ属性を言います。それは、Elementorの拡張機能「Essential Addons」の中の「フィルタ・ギャラリー」を実装することで可能となります。「Essential Addons」は、Elementor-Proではなくて無料のElementorで実装できる機能です。

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Elementorで扱う画像サイズ諸々

過日の「伸縮セクション」の投稿で使用した画像サイズは 1600 x 900 の大きな画像でしたが、Elementorの画像ウジェットの中で取り扱う画像サイズには、以下の数タイプの画像サイズがあります。
・Thumbnail – 150×150
・Medium – 300×300
・Medium Large – 768×0
・Large – 1024 x 1024
・フル
・カスタム

そして「伸縮セクション」が絡むと更に大きな画像表示になります。

藤心WordPress塾は、個人レッスン付き制作代行です。

QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。未来永劫存在し進化し続ける素晴らしいツールが WordPress です。WordPressの高い壁(ハードル)を下げる存在が ELEMENTOR です。その ELEMENTOR を教えることに特化した唯一無二の塾が藤心オンラインWordPress塾です。

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WordPressのハードルを下げるELEMENTORの存在

WordPressが易しくなったとは言え、まだまだWordPress初心者には高い壁(ハードル)が存在するのは否めません。一般的にWordPressのテキスト編集モードには、ビジュアルモードとテキストモードの2タイプの編集モードがあります。

QHM/HAIKユーザーのためのWordPress塾

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