Elementorとの相性抜群のWPテーマは以下の3テーマです。

Hello Elementor
OceanWP
Astra

上記の左端にあるのが、Elementorが公式としてリリースしている「Hello Elementor」というテーマです。Elementorを使用する前提で作られているので、完全に互換性のあるテーマになっています。

上記の真ん中にあるのが、「OceanWP」というテーマです。こちらもAstraやHello Elementorと同じくElementorテーマの話題になるとちょこちょこと顔を出す高機能テーマです。

上記の右端にあるのが、「Astra(アストラ)」というテーマです。こちらはElementorに限らず、ページビルダー系のプラグインと相性が良いテーマです。jQueryを使用していないので高速表示を実現しているのだとか。

もう一つ、4番目のテーマとして紹介したいのが「GeneratePress」というWPテーマです。こちらも上で紹介したテーマと同様、Elementorの話とセットになることが多い人気テーマです。実は、このページで実装されているテーマがGeneratePressです。

Elementorに相性抜群のWPテーマ3題!

Hello-Elementor
OceanWP
Astra

当方は、WordPressでHPの制作代行を行っていますが、そのHPのWPテーマとして、よく使用するテーマがLightningです。理由は、ビジネス・サイトに最適なテーマとしてLightningを選んでおけば、当たり外れがないとの単純な理由しかありません。

WordPressに特化しての制作代行には、Lightningの他にElementorと言うページビルダを実装することが、Lightning以上に必須の条件で制作代行の必須アイテムとなっております。

そのElementorに抜群の相性を持っているWPテーマが、前記のHello-Elementor、OceanWP、Astraの3つと言われております。
(参考)【デモサイトあり】Elementorと相性の良いWordPressテーマ8選

本日は、そのElementorに相性の良いWPテーマで作成した見本サイトを紹介します。

新装開店「Lightning」見本サイトについて

当方の制作代行で一番使用しているWordPressテーマが「Lightning」です。
その「Lightning」を使用して「Lightning」見本サイトとして公開しているサイトがコチラのサイトになります。そして「Lightning」に関連した記事やコンテンツを集めて下層ページに集約して、この度、新装開店しました。

当方のサイトは全て「Xサーバー」に変えました。

筆者のサーバーは、2017年よりXサーバーを使い始めました。それ以後、ロリポップとの併用使用となっていましたが、2020年4月のロリポップとの契約更新をせず、以後は、Xサーバーだけでの運用となったわけです。

ロリポップより分かり易い「Xサーバー」

賢威テーマでの制作代行も可能です。

筆者は、WordPressの有料テーマである「賢威」のユーザーでもあります。その「賢威8」を使った制作代行を某ユーザーさまのサイトに実装させた例がありました。その時、当方のテストページで「賢威8」の機能を検証する試みをしてみました。

「賢威8」のデザインは、それ以前の賢威7以前のテーマでは実装できなかった機能が改善されて、よりユーザーの支持を得るようになっています。例えば、一般のWordPressテーマでは、ごく当たり前の機能として存在していた画像ロゴが設定できたり、余りにもシンプル過ぎたテーマがユーザーの要求を取り入れた機能満載のテーマに変貌しました。
 
下記の3サイトは、何れも賢威テーマで作成された筆者のサイトです。右の2サイトが最新テーマ「賢威8」で作成された試作中のサイトです。
賢威7.0スタンダード
賢威8.0最新テーマ
賢威8.0最新テーマ

賢威テーマによる制作代行も可能です。

既にお客さまが賢威ユーザーであるなら問題なく賢威テーマを使った制作代行は可能です。賢威ユーザーでなくても、賢威ユーザーライセンス契約料金(15,120円)を、別途、お支払い頂くことで、賢威テーマを使った制作代行が可能となっています。ご検討願います。

当方の公開サイトで、以下の4サイトは
全て「賢威」テーマを使用してサイトを
構築しています。

賢威8.0スタンダート
賢威7.0スタンダート
賢威8.0スタンダート
賢威7.0スタンダート

藤心の制作代行PR用LP2題を紹介します。

Twenty Seventeen
Colorful

本日は、機能は同じながら様式が異なるランディングページ(LP)2題を紹介します。この場合の様式とは、WordPresのテンプレートを意味しています。

上記の左側がテンプレート「Twenty Seventeen」を、そして右側がテンプレート「Colorful」で作成されたLP仕様のWordPressサイトになっています。同じランディングページとは言え、見た目がかなり違っていると思います。

自分で更新できるWordPressサイトを作って
みませんか?

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。
ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。
「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」による
ページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」が
お薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入した
オンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法を
レクチャー致します。

以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、
感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。