新装開店「Lightning」見本サイトについて 2026年3月15日2025年9月22日 by sakasai 当方の制作代行で一番使用しているWordPressテーマが「Lightning」です。その「Lightning」を使用して「Lightning」見本サイトとして公開しているサイトがコチラのサイトになります。そして「Lightning」に関連した記事やコンテンツを集めて下層ページに集約して、この度、新装開店しました。 詳細はコチラです。 当方のサイトは全て「Xサーバー」に変えました。 筆者のサーバーは、2017年よりXサーバーを使い始めました。それ以後、ロリポップとの併用使用となっていましたが、2020年4月のロリポップとの契約更新をせず、以後は、Xサーバーだけでの運用となったわけです。 ロリポップより分かり易い「Xサーバー」
Elementorとの相性抜群のWPテーマは以下の3テーマです。 2025年9月18日 by sakasai Hello Elementor OceanWP Astra 上記の左端にあるのが、Elementorが公式としてリリースしている「Hello Elementor」というテーマです。Elementorを使用する前提で作られているので、完全に互換性のあるテーマになっています。 上記の真ん中にあるのが、「OceanWP」というテーマです。こちらもAstraやHello Elementorと同じくElementorテーマの話題になるとちょこちょこと顔を出す高機能テーマです。 上記の右端にあるのが、「Astra(アストラ)」というテーマです。こちらはElementorに限らず、ページビルダー系のプラグインと相性が良いテーマです。jQueryを使用していないので高速表示を実現しているのだとか。 参考資料 もう一つ、4番目のテーマとして紹介したいのが「GeneratePress」というWPテーマです。こちらも上で紹介したテーマと同様、Elementorの話とセットになることが多い人気テーマです。実は、このページで実装されているテーマがGeneratePressです。
Elementorに相性抜群のWPテーマ3題! 2025年9月11日 by sakasai Hello-Elementor OceanWP Astra 当方は、WordPressでHPの制作代行を行っていますが、そのHPのWPテーマとして、よく使用するテーマがLightningです。理由は、ビジネス・サイトに最適なテーマとしてLightningを選んでおけば、当たり外れがないとの単純な理由しかありません。WordPressに特化しての制作代行には、Lightningの他にElementorと言うページビルダを実装することが、Lightning以上に必須の条件で制作代行の必須アイテムとなっております。そのElementorに抜群の相性を持っているWPテーマが、前記のHello-Elementor、OceanWP、Astraの3つと言われております。(参考)【デモサイトあり】Elementorと相性の良いWordPressテーマ8選本日は、そのElementorに相性の良いWPテーマで作成した見本サイトを紹介します。
Hello Elementor で作るLP見本3兄弟! 2025年9月4日2025年9月4日 by sakasai 今一番Elementorとの相性の良いWPテーマ「Hello Elementor」を実装したWordPressサイトが上記の3サイトです。 その3サイトの共通点を挙げてみました。 1.WPテーマとしてHello-Elementorが実装されている。 2.当然のことながらテキストエディターにはElementorが実装されている。 3.WPテーマの特徴としてサイドバー無しの1カラムとなっている。 4.即ち、クラシック・ウジェット等のウジェットの設定が皆無。 HelloがElementorに極めて相性が良いWPテーマなのは、Helloを作っている企業がElementor社なのです。從って、Elementorを実装するならHelloをWPテーマに選択するのが当然のことなのです。 WPテーマHelloを見るもう一つのアプローチ? 当サイトのナビメニューに「フィルタ・ギャラリー」というメニューがあります。そのギャラリーは藤心で作成した自社HP見本を一同に集めて紹介するページです。そのフィルタとして「Helloテーマ」を選択すると前記で紹介したHelloテーマ3兄弟が、検索結果として再現されます。 フィルタ・ギャラリー・ページはコチラです。
WPテーマ「脱Elementor」で作るWP-LP見本を紹介します。 2025年6月2日2025年6月2日 by sakasai Elementorに存在するフィルタ・ギャラリーと言う素晴らしい機能を紹介します。下記のボタンの何れかをクリックしても、そのフィルタ・ギャラリーが実装されたページに辿り着くことになります。 Elementorユーザー支援サイトでのフィルター・ギャラリー e工房フジサキの制作代行サイトでのフィルター・ギャラリー 藤心の制作実績一覧紹介サイトでのフィルター・ギャラリー そのフィルタ・ギャラリー・ページが見つかりましたら、ページの最下段にある「以下の一覧表が、実際のフィルタ・ギャラリーです。」のすぐ下にあるフィルター「脱Elementor」をクリックすると、WPテーマで「Elementor未使用」で作った見本ページが3サイト見つかる筈です。この一連操作は、前記のフィルタ・ギャラリー・ボタンに共通する操作です。このフィルタ・ギャラリーのフィルター「脱Elementor」は、WordPressのテーマ「脱Elementor」を意味しています。要するに筆者が過去n年の間、制作した数多くのWordPressサイトを、WPテーマ「脱Elementor」をキーワードとしてギャラリーを検索する画像ギャラリーとなっています。
WPテーマ「Lightning」で作るWP-LP見本を紹介します。 2025年5月15日 by sakasai Elementorに存在するフィルタ・ギャラリーと言う素晴らしい機能を紹介します。下記のボタンの何れかをクリックしても、そのフィルタ・ギャラリーが実装されたページに辿り着くことになります。 Elementorユーザー支援サイトでのフィルター・ギャラリー e工房フジサキの制作代行サイトでのフィルター・ギャラリー 藤心の制作実績紹介サイトでのフィルター・ギャラリー そのフィルタ・ギャラリー・ページが見つかりましたら、ページの最下段にある「以下の一覧表が、実際のフィルタ・ギャラリーです。」のすぐ下にあるフィルター「Lightning」をクリックすると、WPテーマ「Lightning」で作った見本ページが4サイト見つかる筈です。この一連操作は、前記のフィルタ・ギャラリー・ボタンに共通する操作です。 このフィルタ・ギャラリーのフィルター「Lightning」は、WordPressのテーマ「Lightning」を意味しています。要するに筆者が過去n年の間、制作した数多くのWordPressサイトを、WPテーマをキーワードとしてギャラリーを検索する画像ギャラリーとなっています。
WPテーマ LightHouse と Lightning を比較する 2025年5月1日 by sakasai LightHouse Lightning 二つのサイトの特徴 LightHouse と Lightning。テンプレート名称もよく似ておりますが、似ているのは名称だけではありません。上記の2サイトは、一点を除き、よく似た仕様をもったテンプレートです。その一点とは、ヘッダー画像(HAIKのアイキャッチに相当)の違いです。左側はページを切り替える度にランダムに表示されるヘッダー画像仕様です。右側のトップページにはスライドショーが実装されたヘッダー画像仕様です。どちらにしても、一般的な企業サイト向けのWebサイトが実装できそうなイメージを持った素晴らしいテンプレートです。 LightHouse(左側サイト)の特徴 ページを切り替える度にランダムに表示されるヘッダー画像推奨されるヘッダー画像のサイズは 1600x500px です画面を上にスクロールするとナビが固定される(背景白)ナビ固定の際に、このテーマの独特なアニメーションナビの左サイドに小さな画像でロゴ画像を実装 Lightning(右側サイト)の特徴 トップページに限り大型スライドショーを実装(画像5枚まで)推奨されるスライドショーの画像サイズは 1900x500px です実装されているスライドショーの画像サイズは 1900x1200px です画面を上にスクロールするとナビが固定されますナビの左サイドに小さな画像でロゴ画像を実装 当方がLightningで作った実際のお客様サイトです 藤心WordPress塾は、個人レッスン付き制作代行です。 QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。未来永劫存在し進化し続ける素晴らしいツールが WordPress です。WordPressの高い壁(ハードル)を下げる存在が ELEMENTOR です。その ELEMENTOR を教えることに特化した唯一無二の塾が藤心オンラインWordPress塾です。製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
デザイン性の豊なテーマは、Non-Elementorが必然? 2026年5月22日2024年7月1日 by sakasai BizLight Zerif Lite 上記の二つに共通した特徴は、何れのサイトもElementorを使っていないことです。筆者は、常日頃、WordPressを使ったホームページ作成には、Elementor必須で臨んでいますが、この2つのサイトには、Elementorは一切使っていません。何故なのか?上記の2サイトはテンプレートとして豊かなデザイン性を持っていて、Elementorでページ編集する余地が無い。即ち、ページ編集での自由度が無いと言っても過言でないほどの完成度を持ったテンプレートなのです。言い換えれば、テンプレートをインストールした段階でのカスタマイズは、画像の入れ替えやテキスト文言の入れ替えのみで、ほぼサイトが完成してしまうのです。数多くのWordPressサイトを作成していると、こう言うことも発生します。無理にElementorを使用すると全体のデザインを崩してしまう可能性を秘めています。元々デザイン性豊かなテンプレートなのだから、それを活かしたHP作りに徹すれば良いと思います。そのようなわけで、今回は、ElementorをインストールしないHP作りの事例を紹介しました。 自分で更新できるWordPressサイトを作ってみませんか? WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。 製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配ご無用、安心してWordPressスキルを取得できます。 藤心オンラインWordPress塾
賢威テーマでの制作代行も可能です。 2026年3月15日2023年1月23日 by sakasai 筆者は、WordPressの有料テーマである「賢威」のユーザーでもあります。その「賢威8」を使った制作代行を某ユーザーさまのサイトに実装させた例がありました。その時、当方のテストページで「賢威8」の機能を検証する試みをしてみました。「賢威8」のデザインは、それ以前の賢威7以前のテーマでは実装できなかった機能が改善されて、よりユーザーの支持を得るようになっています。例えば、一般のWordPressテーマでは、ごく当たり前の機能として存在していた画像ロゴが設定できたり、余りにもシンプル過ぎたテーマがユーザーの要求を取り入れた機能満載のテーマに変貌しました。 下記の3サイトは、何れも賢威テーマで作成された筆者のサイトです。右の2サイトが最新テーマ「賢威8」で作成された試作中のサイトです。 賢威7.0スタンダード 賢威8.0最新テーマ 賢威8.0最新テーマ 賢威テーマによる制作代行も可能です。 既にお客さまが賢威ユーザーであるなら問題なく賢威テーマを使った制作代行は可能です。賢威ユーザーでなくても、賢威ユーザーライセンス契約料金(15,120円)を、別途、お支払い頂くことで、賢威テーマを使った制作代行が可能となっています。ご検討願います。 当方の公開サイトで、以下の4サイトは全て「賢威」テーマを使用してサイトを構築しています。 賢威8.0スタンダート 賢威7.0スタンダート 賢威8.0スタンダート 賢威7.0スタンダート 2万人を超えるユーザーが選んだSEOテンプレート【賢威】